ブロッグ2:アメリカの教育制度
アメリカの教育制度は色々な問題点があります。初めに、アメリカの公立の学校の先生の給料は小さすぎます。子供がよく習うために、色々な上手な先生が必要ですが、平均の公立の先生の給料は$65,000です。初めに、高い給料なさそうですが、実は高い市で住むなら、大きい給料ではありません。一方で、たとえ田舎なところで住むなら、先生になることは修士が必要です。上のせいで、アメリカの先生の数が小さすぎます。もちろん、これは政治的な問題ですから、自分で何もできません。
二番目の問題点は学校が十分なお金をもらわないことです。生徒のための教科書やえんぴつやコンピューターなどを買うために、学校がもっとお金をかかる。残念ですが、これも政治的な問題です。
三番目の問題点は、日本のようにアメリカも学歴社会です。就職活動の時に、学士号がなければ、給料が高い仕事を多分見つけられません。それ自体の教育制度の問題ではありませんが、社会的な問題です。仕事ますます複雑になっていて、アメリカがソフト化していますから、いい学歴が必要になってきました。
この問題点の答えは全部政治的です。先生の給料を増やして、学校にもっとお金をあげて、大学を無料したらいいでしょうと思います。でも、アメリカの政治の現状のせいで、上のことが多分起こりません。両方の政党が一般的なアメリカ人の問題をかまわないという理由で、見直しません。
アメリカに最初に行った時、すごい私立学校がたくさんあったと思いました。でも、ますます気づいて、アメリカの公立学校があまりよくない。この公立と私立の差がアメリカの問題点の一つです。お金持ちがいい教育ができるにもかかわらず、貧乏の人が受けられません。
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