プロメーテウス
これは古代ギリシャの神話である。人間が作られた時、寒くて、火のことに何も知らなかった。ティーターンのプロメーテウスが人間の苦しみを見て、人間を助けたかった。それで、プロメーテウスは人間に温まられてくれるために、他の神のヘファイストスから火を盗んで、人間に与えた。でも、神の王様のゼウスはプロメーテウスがしたことを見つけて、怒った。ゼウスはプロメーテウスを大きい石に鎖でしめた。そして、ゼウスが大きいわしに毎日その石に行って、プロメーテウスの肝臓を食わせた。もちろん、プロメーテウスは神なので、死ななくて、毎日肝臓が再生する。そのうち、ハーキュリーズがプロメーテウスを助けた。
Prometheus Bound by Peter Paul Rubens
うわーこれは大変ですね、、、、。毎日、痛くてつらかったでしょうね。
ReplyDeleteゼウスは、どうして人間に火を与えるのがいやだったんでしょうか。
この後、ゼウス、ハーキュリーズ、プロメテウスがどうなったのか、とても気になります。
変な話ですね!ディズニーのハーキュリーズという映画を見たけど、歌っておどっるシーンがたくさんありました。でも、本当のギリシャの神話はかわいくないです。例えば、このプロメーテウス の話がらんぼうですね。こわいと思います!
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