Posts

SDG1:貧困をなくそう

  アメリカでは他の国より貧困は比較的にあまり大きくない問題です。アメリカには、極度の貧困があまりありません。それなのに、アメリカに、十分な食べ物がないくて、家がない人まだいるは事実です。政府の対策は多いですが、問題がまだ残っています。例えば、主な対策の一つは「 Food stamps 」。 Food stamps  は政府がくれる切符です。たいていスーパーで、この切符を食料品に替えられます。そして、多くの州が学校で無料の朝ご飯と昼ごはんがあります。  その上に、 Food stamps の以外に他の政府のプログラムがあります。例えば、多くの街がもっと安くいか無料の住宅がありますが、このようなプログラムはフェデララルじゃなくて、地方自治体のです。これは良いですが、この安いか無料のアパートの数は少なくすぎます。ホームレスの人口がまだ多いのです。  この例は二つだけですが、色々な他の政府のプログラムがあります。ですけれども、事実は、アメリカが一番豊かな国で、まだこのような問題を解決していません。それはどうしてですか。実は、私はあまり知りません。私の推測は色々なもっと深い構造的な問題があります。もちろん、今の政府(特に議会)が不良とされています。もしかしたら、議会がこの構造的な問題を解決したくありますかもしれません。それとも、アメリカの民主主義が基本的にだめかもしれません。それとも、このような問題は無理で、資本主義で解決されられないかもしれません。

ブロッグ10:ウーロン茶の淹れ方

Image
 皆さん、こんにちは。ウーロン茶を多分正しくなく淹れているかもしれません。でも、中国人の読者は多分正しくしていますね。じゃ、説明を始めます。 まず、用意するもの: 1。ウーロン茶(3グラム) 2。ティーポット 3。ケトル 4。温度計 5。カップ 6。水(400cc) まず、お湯を沸かします。そして、ウーロン茶をティーポットに入ります。次に、お湯の温度が90度に下がったまでに待ちます(温度計を使った方がいいです)。その後、お湯をティーポットを入れて、3分ぐらい待ちます。最後に、カップに注いで、お茶を飲みます。 簡単ですねえ

ブロッグ9:夏休みの予定

 皆さん、夏休みどうしますか。私は忙しらしいです。まず、夏学期の授業をとります。私は最近心理のマイナーを加えましたが、もう1年間だけがありますから、速くクラスを取らなければならないのです。必要な「Lower division」のクラスをまだ取っていませんから、相談役に「Lower division」と共に「Upper division」のクラスを取ることを許してくれないか聞きましたが、まだ返事していません。でも、春学期が終わったあと、夏学期が始まるまえに、2年間前亡くなった祖父のお葬式に行きます。それはニューヨークにありますから、二週間ぐらい帰ります。夏学期は七月に終わるあとで、「Julymester」があります。このクラスは東京にあります。禅の曹洞宗についてで、色々なお寺に行って、曹洞宗の駒澤大学に行きます。他のところへも行くと思います。もちろん、日本語を練習するチャンスです。本当に楽しみしています。

カリフォルニアロール

 皆さんこんにちは。今日は有名なアメリカ的な巻き寿司のカリフォニアロールについて話します。カリフォニアロールは寿司なのに、実はアメリカで発明されました。原因はちょっと複雑で、取り決めていないんですが、多分カリフォニアで発明されたと思われています。カリフォニアロールは裏巻きです。つまり、海苔がまきの中にあります。材料は寿司米、きゅうり、すりみ、アボカドです。 上に書いてある通りで、カリフォニアロールの原因は複雑です。でも、日系人が作ったことは事実です。社会的のコンテクストからすると、上の日系人のコックが寿司をまだ食べたことがなかったアメリカ人のためにすしを作っていてので、もっと無難な寿司を作りたかったかもしれません。それとも、もしかしたら、伝統的な江戸前寿司の材料を見つけられなかったので、もっとやさしく見つけられた材料を使わらなくていけませんでした。 実は、私はそんなアメリカ的な寿司があまり好きじゃありません。材料がたいていあまり良くなくて、味がちょっと変だと思います。それに対して、こんなアメリカ的な寿司はアメリカ中から日本でまで人気があります。

スマホのいいことと悪いこと

  みんなは全部スマホの便利さについて受け入ります。ウバーを呼べるし、どうやって行きたいところへ行くか調べられるし、食べ物を注文できるし、色々な便利なことができます。もちろん、友達と家族に電話できるし、テキストもできます。現代の生活の必要になってきたとなかなか言えます。でも、スマホは悪い点もあります。  まず、スマホ世代がいつもスマホの画面を見ているのです。もちろん、スマホが面白くて、楽しいですが、もしかしたら、面白すぎて、楽しすぎるかもしれませんか。いつも画面を見ていると、本当の外の世界を見えません。本当の世界は濃厚で、深い場所です。それに対して、スマホ世界は浅いです。現実に合わせません。  二番目の悪いことはスマホを使うのは習慣性です。大半の私が知っている友達が使いたい時間よりにスマホを使います。まるで麻薬のようです。もしかしたら、読者はその意見が強すぎると思いますが、麻薬とスマホの以外に他の使い止めたいのに使い止められないことを考えられません。実は、私もスマホを使っている時間を少なくしたいですが、なかなかできません。スマホがあった時前に、もっと読んで、友達と遊んで、外に出ました。今は、いつもスマホとパソコンを使っています。  この問題を直すためにどうすればいいですか。答えは自明なさそうですが、残念ですが、スマホを消すことはそんなにやさしくないです。スマホは麻薬のようですが、現在の生活するために必要の麻薬です。でも、「仕方がない」と言ってはダメだと思います。できるまでに、ゲームやソーシャルメディアなどしないとした方がいいと思います。せめてスマホの使うのに頓着できると思います。

便利な店

 皆さんこんにちは、 今日は、私の好きなスーパーのコストコについて話します。コストコはチェーン店で、大きい倉のようのスーパーです。年次のメンバーシップが必要ですから、品物と食べ物と飲み物が他のスーパーより安いです。 コストコの他の特徴は特定の品物がどこにあるか書いてありません。その理由で、特定の何かが買いたかったら、店を通らなければならなくて、多分他の品物などを買う。いい戦略ですねえ。 もちろん、一番好きな特徴はコストコの安さです。一方で、いつも行列が高くて、特定の好きなもを見つけることはちょっと難しいです。実は、コストコが好きのに、私のアパートに一番近いのコストコはちょっと遠いですから、よく行きません。メンバーシップをキャンセルするかもしれません。

ブロッグ2:アメリカの教育制度

  アメリカの教育制度は色々な問題点があります。初めに、アメリカの公立の学校の先生の給料は小さすぎます。子供がよく習うために、色々な上手な先生が必要ですが、平均の公立の先生の給料は$65,000です。初めに、高い給料なさそうですが、実は高い市で住むなら、大きい給料ではありません。一方で、たとえ田舎なところで住むなら、先生になることは修士が必要です。上のせいで、アメリカの先生の数が小さすぎます。もちろん、これは政治的な問題ですから、自分で何もできません。  二番目の問題点は学校が十分なお金をもらわないことです。生徒のための教科書やえんぴつやコンピューターなどを買うために、学校がもっとお金をかかる。残念ですが、これも政治的な問題です。  三番目の問題点は、日本のようにアメリカも学歴社会です。就職活動の時に、学士号がなければ、給料が高い仕事を多分見つけられません。それ自体の教育制度の問題ではありませんが、社会的な問題です。仕事ますます複雑になっていて、アメリカがソフト化していますから、いい学歴が必要になってきました。  この問題点の答えは全部政治的です。先生の給料を増やして、学校にもっとお金をあげて、大学を無料したらいいでしょうと思います。でも、アメリカの政治の現状のせいで、上のことが多分起こりません。両方の政党が一般的なアメリカ人の問題をかまわないという理由で、見直しません。